FC2ブログ
09 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 11

 

寒空の下、無名の作家の革製品に、
お金を出してくれた人たちの背中を忘れない。

俺はただでは転ばないと思っていた。
路上で生まれた詩の様な製品ばかり。

なぜあそこに立っていたのか、

手元にある商品に自信があったから。
いつだって自分の商品に勇気づけられてきた。

スポンサーサイト

category: 未分類

Posted on 2018/03/15 Thu. 19:17  edit  |  tb: 0   cm: 0  

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://naostar.blog25.fc2.com/tb.php/628-2cbdfd3d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)