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STRUO 

「共締めのデザイン」 made in kamakura city

Posted by STRUO星野 on   0  0

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このクラッチバッグは路上で生まれた詩のような存在。

どうしようもなく日暮里で佇んでいたこと、ヘルメットを抱えた青年、
試作から改良を重ねてたどり着いた胴体を一周するベルト。

商品として、時間の経過に耐えうる強度を保ち続けているのは、
そのプロセスをはっきりと記憶しているからだろう。

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