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新書サイズのブックカバーも
フォローする出版社を確認することにしました。
個人的に、明らかにサイズ感が変わる講談社α新書と
白水社・白水Uブックスは確実に収めることを意識しました。

扶桑社新書
集英社新書
新潮新書
PHP新書
岩波新書
中公新書
中公クラシックス
ベスト新書
ソフトバンク新書
講談社現代新書
講談社α新書
日経文庫
角川SSC新書
角川ONEテーマ21
ベスト新書
ちくま新書
小学館新書
祥伝社新書
GS幻冬舎新書
光文社新書
日経プレミアシリーズ
技評SE新書
ソニーマガジンズ新書
朝日新書
ワニブックスPLUS新書
白水Uブックス
白水社
丸善ライブラリー
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Posted on 2018/12/11 Tue. 14:06  edit  |  tb: 0   cm: 0  

 

ソルドマロールペンケースバナー540×350
ソルドマ・ロールペンケース
帯刀の剣豪に見立てたネーミング

大技ではなく、普通の手を積み上げる精度が必要だった商品。
ドログラペンケースと対をなす存在。

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Posted on 2018/12/05 Wed. 19:14  edit  |  tb: 0   cm: 0  

 

文庫本カバーをリニューアルするにあたって、
書棚の文庫本を出版社ごとに集め、
サイズの分類をはかる

カバー系に必要な視点は、
例えば厚みに関して言えば、
どこまでの厚みを抱合するかというベクトルに
傾倒しがちだが、逆に
どこまでの薄さをカバーするかという点も意識する。

幻冬舎文庫
岩波文庫
河出文庫
ハヤカワノンフィクション文庫
ソフトバンク文庫
日経ビジネス人文庫
文春文庫
新潮文庫
講談社文庫
ハヤカワepi文庫
宝島社文庫

以上の出版社は確実に収めるようにした。


(平凡社ライブラリー
は入りません。)

ハヤカワがぎりぎり収まり、
他の出版社も自然に収まり、
岩波サイズがややカバーが大きめに見えるように収まる。

これを実現させるのに、
カバー全体の寸法と、裏側のテープ幅の調整を行った。

文庫本サイズというと、岩波のサイズを規範にして、
無垢のノートも作られているようだけど、
現実の状況は岩波よりも大きいものが多い。
純粋な文庫本カバーとして設計するとき、
どこを基準にするかというところ。


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Posted on 2018/12/03 Mon. 22:00  edit  |  tb: 0   cm: 0  

 

レーザー内入れ見本
量産ブックカバー

レーザー加工機を購入し、
文庫本カバーに名入れして
企業様向けに納入。
今年は企業・団体様向けの一括納入がいくつかありましたが、
今回から、名入れはレーザーを使用したものになります。
文字の内容に幅もでき、
画像も入るので、
サービスを見直します。
紙の帯などの内容もこちらで調整できるので、
小回りの利くサービスができそうです。

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Posted on 2018/12/02 Sun. 15:06  edit  |  tb: 0   cm: 0  

 

11/21~11/27まで、
丸善丸の内本店での催事終了いたしました。
お越し頂き、誠に有難うございます。
もう数年来てくださっているお客様、
新たに来てくださるお客様、
非常に感謝しております。

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Posted on 2018/12/01 Sat. 01:20  edit  |  tb: 0   cm: 0